英語マンの英会話攻略日記
アメリカ留学経験を持つ筆者が、アメリカ現地で通じる生の英会話情報を毎日少しづつ、しかもわかり易くお届けします。英会話を身に付けてあなたの人生観を変えてみませんか?
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英語マン

Author:英語マン
2006年8月米国州立大学大学院を修了してビジネス関連(ビジネスコミュニケーション等)の修士号を取得。2006年10月にアメリカから日本へ永住帰国し、現在は会計事務所を経営しております。

伊藤経営会計事務所
税理士 MBA 伊藤初彦

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可能性の低い表現方法

可能性の低い表現方法

日本の文化は、コミュニケーションをよく取る文化ではないですよね。ですから、相手のしゃべり方や口調のトーンで、だいたい相手が何を言おうとしているのかが想像がつくときがあります。


これは、日本特有の文化であると言えます。私達は普段の生活の中でこのような能力が自然に備わって来ているのです。なぜならば、日本の文化はあまり会話をしない文化だからです。

しかし、アメリカではこういう文化って無いんじゃないかなと思っています。ですから、アメリカ人はよくしゃべり、率直な意見を述べます。ですから、英語の表現の中にはその可能性の高さを表すような表現の仕方があります。

今日はそれを例文を使って練習してみましょう。

今日のイケテル英会話
Where is my pen? It might be on that table. 最初の文で「私のペンはどこにあるの」と尋ねています。そして、誰かが「それはあのテーブルの上にあるよ」と答えています。しかしこの場合、そのペンがそのテーブルの上にある確率はかなり低いと思われます。なぜならば、might beを使っているからです。この単語は可能性が低いことを表すときに使われる場合もあります。ですから、海外旅行等で道を尋ねたときにこのmight beが出て来たときには要注意ですね。

英会話を覚えて、外国人のお友達をつくってみませんか。又は、英会話を上達させて、就職に役立ても良いのではないでしょうか。

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